エラ削りの整形を受けるクリニック選びは慎重に行いました

クリニックと医師を慎重に選んでエラ削り成功

腫れは、手術の翌日がピークでした。
あごの部分が一番腫れがひどく、顔全体がむくんでおり、しばらくはフェイスバンテージという顔に装着するものを着けなければいけなかったので、ある程度腫れがひくまで外出は控えました。
術後の入院の必要はなく、メイクや洗顔、入浴は翌日から行うことができたのですが、私は痛みと腫れが気になったので、洗顔や入浴は術後3日ほど経ったくらいから行いました。
思っていた以上に腫れがひどかったので、本当に大丈夫なのだろうかと心配になったのですが、1週間後に抜糸に行ったあたりからだんだん腫れがひき、痛みはほとんどなくなりました。
腫れが引いてきたので、鏡でエラの部分を確認してみると、エラはキレイになくなり、角ばっていた大きな顔がスッキリした小顔になっているような感じがしました。
2週間も経つと腫れは引いたのですが、むくみがまだ残っていたので、仕事に行くときは、マスクをして行きました。
2週間後にも経過観察のために通院しました。
医師から術後の状態を診てもらったのですが、特に問題はないとのことで安心しました。
1ヶ月経つとむくみもだいぶ落ち着きました。
事前にクリニックと医師をしっかり選んだので、後遺症などが起こることもなく、スッキリとした小顔を手に入れることができたので手術を受けてよかったです。

リスクの高いエラ削り手術は症例が多いクリニックを探してエラ削りの手術は全身麻酔!クリニックと医師を慎重に選んでエラ削り成功

整形 エラ削り クリニックエラの形成(骨削り)